個別指導の1対2の説明動画


私たち京進スクールワンを含め、集合塾が母体の個別指導の考え方は「もっと個別に対応したい」という考えがあります。

元々集合塾で指導される先生たちは、個別指導と比べ教える技術はものすごく高いです。

 

一人の先生で、20−30人指導する技術が要求されます。(話し方・間の取り方・板書の仕方・確認の仕方・場の盛り上げ方など・・・すぐ1人前にはなりません。)

 

しかし、それでも限界があります。

集合塾のクラスの中でも生徒のレベルが違います。

下の子にとっては難しくて早くて追いつけない。クラスの上の子にとっては、もっと難しい内容を教えて欲しいなど・・・

また、おとなしい生徒は質問ができません。質問ができる生徒でも五分ほどでしょう。

 

そのような中で、集合塾が母体の個別指導が必要になってきました。

三重県内の集合塾でも数年前から増えてきました。(だいたいは校舎内で併設型

京進スクール・ワンでは、個別指導単独教室です。(三重県に集合形態がないのもありますが・・・・)

それは個別指導に求められる教室長のスキルが違うからです。(あ・・・ここは個別の違いでした・・)詳しくはどこかで触れたいです。

(中略・・・・)

 

京進は2015年度で40周年。個別指導の京進スクール・ワンは2016年で25周年です。

じっくり人材育成をしてきたので、大きな個別指導よりは教室数は少ないです。(最大手は1000教室。スクールワンは200教室ぐらい)

最大手は約30年前から出来ていて、スクールワンより15年先輩です。

集合塾型のノウハウで差別化をしています。(講師担当制・予習型など)

 

そこから完成した京進スクール・ワンの個別指導なので、成績を上げてひとりひとりを大切にする形態として、

先生一人に生徒を二人を指導しています。

 

なので・・・・・・

1回の授業で3人や6人を見る(指導?)個別指導とははっきり違います。

 



2016/03/05作成 授業料の比較

残り書く予定がタイムオーバーです。

 

  • 1:2個別指導でやっていること、1:多人数の個別でできないこと
  • 家庭教師ではダメ?

聞いてみたいこと

2016/02月からお客様の検索履歴や聞いてみたいことから優先してHPを追加しています。

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